シンポジウムのお知らせ
この夏に名古屋大学発達心理精神科学教育研究センター軽度発達障害分野における治療教育的支援事業主催で「特別支援教育の可能性」というテーマでシンポジウムを行う予定にしています。詳細は以下の通りです。
シンポジウム 「特別支援教育の可能性」
とき:2008年8月25日(月)
場所:名古屋大学シンポジオンホール
(地下鉄名城線名古屋大学駅2番出口下車徒歩5分)
http://www.nagoya-u.ac.jp/camp/map_higashiyama/index.html
*この地図の9番が会場になります。
10:30 開会・挨拶
10:45~11:45
基調講演 「特別支援教育は日本を救う」
杉山 登志郎 先生 あいち小児保健医療総合センター心療科部長
13:00~16:30
シンポジウム 特別支援教育の可能性をめぐって
「才能教育から見た可能性」
松村 暢隆 先生 関西大学文学部 教授
「応用行動分析学から見た可能性」
奥田 健次 先生 桜花学園大学 准教授
「学習支援における可能性」
矢内 常敏 先生 名古屋LD療育研究所 主宰
申込み締切:2008年8月18日(月)までに以下の連絡先までお申し込みください。
お申し込み,お問い合わせはメール:tokubetsushien2611@gmail.com,もしくはFax:052-789-2611までよろしく御願いいたします。